フリー(FBS)二木あつ子アナが強烈!病気や年齢の噂は?

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福井放送(FBC)
http://v10.co.jp/nonoichi/coache_40/

いやぁ~驚きました!こんな奇抜なファッション感覚の女子アナが国内にいるとは!

しかも、現在は還暦を迎えているフリーの女子アナですが、スタイルや、感性は私達も見習うべきところがあるかも知れません!なんと言っても!元気で活発な姿が、見ていて自身のバイタリティーが湧いてきます。

人は、年齢を重ねて自分の好きなことを打ち込む姿を後生の若い人たちに見せることにより、何か?影響力を与える存在にならなければならない!と言う事を学びました。周囲からは、色々批判や話題に晒されているようですが、今回の女子アナはそんな声は一切気にしていない!様です。娘さんも素晴らしい方なので親子揃ってご紹介していきましょう!

今回は福井放送(株)FBC所属フリーアナウンサーの二木あつ子アナウンサーを紹介致します

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二木あつ子(ふたき あつこ)さんプロフィール

出典: http://v10.co.jp/nonoichi/coache_40/

・生年月日 1957年3月14日

・年齢   61歳

・出身地  東京都世田谷区

石川県金沢市育ち

・血液型  O型

・出身高校 非公開

・最終学歴 早稲田大学教育学部

・身長   非公開

・体重   非公開

・所属

フリーアナウンサー(福井放送(株)FBC所属)

株式会社 スポーツクラブヴィテン ダンスインストラクター

・ジャンル ラジオパーソナリティー

・出演中

FBCラジオ午後はとことん よろず屋ラジオ

二木あつ子さん!『強烈!!』と言われる由縁を教えて!!?

出典: http://tropi.biz/tanning/salon/fukui

二木あつ子さんは、フリーアナウンサー!と言う肩書きの他、ダンサー、歌手、インストラクターと言う肩書きと副業!?(アナウンサーが副業かも!?)をしています。若い頃から、奇抜なファッションが普段着となっており、20代女性すら最近は着ないようなミニスカ・ボディコンファッションで出勤して周囲の方等を圧倒しているのです。“年中肌は黒くガングロ”です。

60才を超えても!水着姿でのレポートや取材もなんのその!体当たりの取材!と言うよりも、普段通りの取材!と言うのが正しいかもしれません。現在、福井放送FBCのラジオパーソナリティーを務めていますが、声を聞いていると皆ハイテンションになる!と言う事でリスナーファンが多いようです。2018年2月の福井県は記録的な大雪に見舞われていますが、二木あつ子さんの熱気で積もった雪を除雪して欲しいですね!

二木あつ子さんの娘さん『二木あい』さんについて教えて!!

・生年月日 1980年6月30日

・年齢   38歳

・出身地  石川県金沢市

・血液型  O型

・出身高校 石川県立金沢泉丘高等学校

※文部科学省により

スーパーサイエンスハイスクールに指定

・身長   非公開

・体重   非公開

・所属   モデル・タレント事務所 CLUTCH

【経歴の紹介】

3才より水泳を学び西日本の背泳の記録を数々塗り替えるほどの水泳力を取得。

石川県立金沢泉丘高等校在学時代にフランス語を学ぶためにカナダに留学、在学している高校は進学校だったが、皆と同じ人生を歩むのは嫌だ!と言う事で、ドキュメンタリー作家を目指し、渡米。

英語をマスター。以後、キューバに渡りスペイン語をマスター。2003年ホンジュラス共和国に渡り、スキューバ-ダイビングを始め、2006年タイ王国でフリーダイビングと出会う。

2007年にフリーダイビングで新たな道を切り開き海中ビデオの撮影を開始。魚の自然の姿を撮影するために、酸素ボンベなしでダイビングするというスタイルを考案して、ヨガ修行の結果、水中では6分間息を止めていられると言う驚異的な身体能力を持っている。

肩書きを持つために2011年にはギネス記録2個樹立した。高校卒業以後海外生活が長いため、英語・フランス語・スペイン語・イタリア語・タイ語など様々な言語を操る事が出来る、超バイリンガルな女性。既婚か?独身か?詳細は不明です。

二木あつ子さんの病気って?旦那さんはいるの!?

超元気な人でも、時には休む必要があるときはあるものです!

若い頃から色々なスポーツで鍛えてきたあつ子さんでしたが、女性特有の病気には勝てなかった時期があります。2009年4月に緊急入院をして入院した翌日に癌の摘出手術をする!と言う事態が起きました.病名は『子宮前癌病変 高度異形成・悪性腫瘍』

3時間に及ぶ手術だったらしいのですが、無事に終わり癌の転移等もなく現在は元気に活動を継続しています。旦那さんもいらっしゃるようです。しかし残念ながら詳細はわかりませんが、あつ子さんに自分の好きな様に振る舞わさせ、娘さんを希少なドキュメンタリー作家に育てあげた旦那様は間違いなく器が大きく理解力のある旦那様です。

きっと、幸せな家庭を持っている母娘だと思います。これからも、『頑張れ!あつ子!』と言いたくなるような女子アナと出会えたと思いました・・・・。